ダメ人間のための送別会の

店先の飲み会についに参加して困ったことをお伝えする。

これは新人働き手なら誰もが経験する会社かもしれないですがとにかく初めに困ったことが
「取り敢えずビールで。


こちらビール飲めませんなんて言えずともかく満載目線はビールを飲まされました。

最近は最初の発注の時に「ビールの第三者〜」「ウーロン高の第三者〜」などと聞いてくれるそうですが
当方はそうではなかったようです。

こちら以外の奴は皆ビールを飲めたみたいですがこちらはあのホップの味覚が一向に無理で飲み下す
のに必死になっていた記憶があります。

次に困ったことが上級リーダーにつかまり、ずっと日々の不満を聞かされたことです。

「やつは〜です」とか「嫁さんが〜」とかま〜至ってどうでもいい話をずっと1暇なかばもされて
さすがにこの時点で再び戻りたかっただ。

これに加えて余計惨事が。

みんながいい感じに出来上がってきた時だ。

最近では禁止されていることが多いとのことですがこれもうちの店先は不規則みたいで
「呼び出し時刻」がやってきました。

いわゆる自動的のみですね。

これはさすがに新人旨味婦人からシカト出来ましたが他の男性働き手らはもはや
ごっそり酔っぱらってしまってこの後は悲惨なことになっていました。

そうしてこれは馴染みですね。

予定の時間に帰ることができない!
こちらはその日終わってから女房という巡り合うつもりを通じていたのですが、まとめるはずだった暇を過ぎても
終わる雰囲気がなくその日は巡り合うことができませんでした。

結局飲みが終わったのは夜中の3ご時世で次の日の業種がしんどかっただ。

もはやうちの店先の飲み会には赴きたくないですね。

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